shu's DINER★tumblr

asato

ネタとクラブ系音楽を愛する
デザイナー&イラストレーターです。
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本店blog: shu's DINER
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  1. "世界は自分のレベルに応じた姿でしか見えない"
    — 

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    2009-08-30

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  2. "わたくしは自分の価値観で、生きています。

    色々なことを言われているのは、知っていますけれども、
    それによって、わたくしの価値観や生き方を、
    変えるつもりはありません。

    たとえ、そのことによって、誰からも好かれないとしても、
    かまわないのです。"
     
     
  3. "「いただきます」と言って昼メシを食おうとしたら、「自分で金払っているのに『いただく』って変ですよ」と後輩に言われた…TVの中だけかと思ったら、こういうの本当にいた。 俺は言った。 「キミが食おうとしているのは金だ。俺が食おうとしているのは命だ。この意味くらい分かるだろ?」"
     
     
  4. "

    ☆心に響くドラえもんの言葉10選

    1.「意地悪されるたびに 親切にしてやったら どうだろう」

    2.「他人にできて、君だけに できないなんてこと あるもんか」

    3.「いっぺんでいいから 本気で悩んでみろ」

    4.「毎日の 小さな積み重ねが 歴史を作っていくんだよ」

    5.「人にばかり頼っていては いつまでたっても 一人前になれないぞ」

    6.「どっちも自分が正しいと思っているよ 戦争なんてそんなものだよ」

    7.「ほんとのファンなら 落ち目のときこそ応援しなくちゃ」

    8.「過ぎ去った時間は もう二度と帰ってはこないんだ」

    9.「悩んでいるなら 一つでもやりなよ」

    10.「何にもしないで いきなり偉くなれると思うのかい」

    "
     
     
  5. tatsuru:

(via 『劇場版 BLOOD-C』と赤十字がコラボ!都内の献血ルームでオリジナルポスターをプレゼント:萌えオタニュース速報)
     
     
  6. "

    自分でやった方が早い病」とは

    ■病状
     ・「自分でやった方が早い」という考えに陥る

    ■2つの発症パターン
     ・まわりよりも自分ができてしまうから
     ・相手に悪いし、お願いが下手だから

    ■かかる人
     ・仕事ができ優しい、30代の新人リーダーに多い

    ■病の原因
     ・「人のため」と言いながら自分の利益しか考えていない
     ・まわりの人と一緒に成長しようとしない
     ・基本的な教育ができていない
     ・エースピッチャーの快感に浸りマネージャーの喜びを知らない
     ・自分大好き人間

    病状が悪化すると

    ・「孤独な成功者」になる
    ・仕事を抱え込み、病気も抱え込む
    ・つねに「誰かのせい」にして生きることになる
    ・笑顔と余裕が消える
    ・いつまでたっても優秀な人が現れない
    ・誰も信頼できなくなる 誰にも信頼されなくなる
    ・仕事が途切れると、年賀状も来なくなる

    克服できると

    ・1人の100歩ではなく、100人の1歩で進むことができる
    ・まわりができる人だらけになり、大きな仕事ができるようになる
    ・友達もお金も増える! 昇進、昇給もできる!
    ・より大きな幸せを感じることができる
    ・「自分がほめられるための仕事」ではなく本当の仕事ができる

    処方箋

    ■「任せる」とは「失敗させる権利を与えること
     ・失敗の経験を積ませるのが上司の仕事
     ・失敗は短期的な成果、効率を見た場合の評価
     ・育てる、任せるから見た失敗は、成長

    ■まわりの人をヒーローにする
     ・損な役回りを引き受けてみる
     ・目先の損を取って、長期的な得を得る

    ■「任せる」は「仕事をふる」ことではない、と理解する
     ・仕事は責任とセットで任せる
     ・責任も与えれば、ふられたほうも俄然やる気になる

    ■自分のコピーをを作ろうとしてはいけない
     ・自分がトッププレイヤーだから、つい自分のやり方が正しいと思いがち
     ・部下に仕事を任せた以上、部下のやり方に口出しはいけない

    ■計画と検証は一緒にやり、実行は一人でやってもらう
     ・リーダーの仕事は、P(計画)、C(検証)、A(改善・仕組み化)を全力を注ぐ
     ・D(実行)の部分は部下に任せる

    ■あえて70点のマニュアルを作る
     ・残り30点は部下が自分で考える部分
     ・独自性を発揮できるように余白を用意しないと、マニュアル人間になってしまう

    "
     
     
  7. "うつがひどいときは、周りの人がみんな松岡修造みたいに感じる、と書いていた人がいたな…"
     
     
  8. hnsm:

circusofpain:

mmqqbb:

subdub:

mexitil:

cxx:

takaug:

nemoi:

horiesatoshi:

TEE PARTY / 商品詳細 th07
     
     
  9. "

    たぶん悲惨なのは、一期一会なネットコミュニケーションや「コンテンツの切れ目が縁の切れ目」を繰り返しながら歳を取っていくうちに、自分自身の精神的なバイタリティも、キャラ立て的も厳しくなってしまった人です。新しい出会いをつくるためのバイタリティも、瑞々しい感性も失ってしまって、けれども持続的な人間関係をつくるノウハウが欠如しているから段々孤独になっていく――これは、寂しがりな人には堪える境地だと思います。

     

     ですから「寂しさ」という感情をベースに考えるにつけても、人脈(というと大袈裟かもしれませんが)を形成するという面でも、五年後、十年後も一緒にいてくれそうな仲間をつくろうという意識は、ネットコミュニケーションのなかでもう少し注目されてもいいと私は思います。

    "
     
     
  10. "スランプについてイラストレーターの先輩からの一言「スランプだと思うときの大体の原因は眼の肥え。今までの自分の画風に満足できなくなっている証拠。上達への転換点だから負けずに頑張れ」   目から鱗だよまったく。"
     
     
  11. "

    うちの会社のドイツ人が、シャウエッセンにはまったよw

    ドイツ人「( ゚д゚) シャウエッセンとエビスを輸出しろ!」

    俺「え?ドイツはソーセージの本場だろ?」

    ドイツ人「( ゚д゚) さきいかと一緒に輸出しろ!」

    俺「ドイツ人は烏賊食うのか?」

    ドイツ人「( ゚д゚) 俺が頂くよ!」

    俺「個人輸入しろw」

    ドイツ人「( ゚д゚) 三国同盟を忘れたのか!」

    俺「( ゚д゚)ポカーン…」

    ドイツ人「( ゚д゚) のりたまと永谷園のお茶漬けも忘れるな!」

    俺「・・・・・・・」

    和むというか、変態ドイツ人の話でしたw

    "
    — 

    コピペ運動会 - No.13122 今度は半島抜きで
    2009-12-20

    2010-06-26

    (via mmtkj)

    (via multi, konishiroku) (via k32ru) (via circusofpain) (via hnsm)

     
     
  12. "青春時代にみんなで、ナルシストとか、イタイとか、不思議ちゃんとか、中二病とか、言い合って、個性的にならないよう毎日牽制しあっているの。そういうの見て、ああ、こうやって、平凡な人間は量産されていくのかと思った。"
    — Twitter / tt_ss (via rurinacci)

    (Source: yellowblog)

     
     
  13. "

    僕が育った理学部というところには、こういう権威主義はほとんどありませんでした。例えば南部陽一郎先生のような偉い人が毎週金曜日の夕方に開かれる談話会でお話になります。そのとき計算に疑問があると、院生でも学部学生でも普通に手を挙げて

    「先生、そこ、よく判らないのですが・・・」

    と指摘します。先生のほうも

    「ええと・・・」

    とその場で黒板で計算をしなおしたりする。その結果

    「・・・あ、そうですね、間違っていました。ご指摘ありがとう」

    といったやり取りが普通に交わされます。僕は、ノーベル物理学賞などを受賞した大研究者が、目の前で計算ミスをしたり、それを指摘されて気持ちよく感謝の言葉を述べたりするのを、少なからざる回数目にしてきました。ちゃんとした本物とはそういうもの、だと思っています。

    "
    — 

    大学や専門家の「権威」は失墜したほうが良い:日経ビジネスオンライン

    特に素粒子物理の分野は、元々大学またぎのプロジェクトも多いし博士課程くらいから海外の大学・研究所のポストに入ることも多いので、他の学科に比べても教授のコネ的なものがあまり効かない世界らしいと聞いた。

    (via yoosee)

     
     
  14. "目は心が理解する用意があるものだけを見る。"
    — 

    アンリ・ベルクソン(フランス人哲学者)
    1865年10月18日生まれ(-1941年)

    http://www.cainer.com/japan/tanjobi10.htm

    (via edieelee, ujitomo) (via onehalf) (via erewwa)

    (via medico) (via jinakanishi) (via reretlet) (via mcsgsym) (via yaruo) (via circusofpain) (via hnsm)

    (via everflying-k) (via hnsm)

     
     
  15. "【医療ドラマと実際の違い】常にすごく緊迫して静まり返っているドラマの手術室、けれど実際は音楽が流れていたりします。有線の所もあれば、執刀医が好きなCDかけられる病院もあります。演歌好きの外科医執刀の手術とかだとちょっとスタッフがやりにくそうだったりします"